
これまで積み重ねてきた就職実績が、業界からの信頼の高さを証明しています。
※ご掲載の企業は一部となります。詳しくはパンフレットをご覧ください。
食業界の第一線で活躍している方々から、将来業界で仕事をしようと思っている皆さんへ、アドバイスと応援メッセージが届きました。
「食べること」は生きるために欠かすことの出来ない大切な活動です。
必需品ではないけれど、お菓子は笑顔の傍にいつもあるもの。そして、働く人にとっては体力勝負のお仕事でもあります。私どもの採用面談では、健康であり、食品を取り扱うので、清潔感や責任感のある人を重視します。
ぜひ学生のうちに、なるべく多くのお店に足を運んでください。日本にはたくさんのお店がありますよね。多くのお店やスタッフのサービス方法に触れ、自分の引出しを増やしていってください。何より、お菓子作りに携わる仕事は“人を喜ばせる仕事”です。パティシエを目指すことに誇りを持ち、充実した学生生活を送ってくださいね。
ドイツ菓子の伝統とおいしさを伝えるユーハイム。1920年代に日本に開店して以来、バウムクーヘンを中心とするドイツ菓子の店として注目される。ドイツの製菓マイスターだったカール・ユーハイムの製菓技術と、妻エリーゼの「体のためになるから美味しい」という理念のもと、安全・安心なお菓子を提供している
どんな仕事でも一人では何もできないから、僕は人をとても大切にします。1+1=αがモットーですね。
トランジットはワクワクできるような場所、遊び場を作りたい。だから、枠にとらわれず、スタッフの個性と能力を活かして頑張っています。僕は、スーパーミーハーでスーパーポジティブです。皆さんも、何にでも興味を持ってください。雑誌もジャンルに関係なくチェックし、どんな人とでもたくさん話をして、質問をする。ひとつひとつの小さいことが大切です。夢をかなえるために一番大事なのは、大きな理想を掲げてコツコツ続けること。
僕もまだやりたいことの1/100しかできていない。みんなで一緒に頑張っていこう!
数多くのカフェやスイーツ専門店、ホテルの他、2007年秋にはニューヨークにもカフェをオープン。その他、ファッションブランドのケータリングのプロデュース・制作を手がける『フードビジネスの仕掛け人』。近年では、商業施設やマンションプロデュースも手掛け、『今』を感じさせる遊び場を次々と発信している。
弊社の社員はとにかくパンが好き。食べることはもちろんのこと、パンに誇りを持っています。
社員に求めていることは、自立するということ。アンデルセンがお手本としているデンマークでは18歳で成人するのですが、そのせいか職業に対する意識も高い国です。
だからこそ、若くして自ら学ぶ、チャレンジする心を大切にしています。このような考え方をアンデルセンでも大事にしています。学生のうちに一生懸命何かに取り組む、これは今後の人生、様々な面で活かしていけることです。
そして、仲間とのコミュニケーションを大切にしてください。現場では、スタッフやお客様、様々な方とのコミュニケーションが必要とされます。
広島アンデルセン、青山アンデルセンをはじめ、小売直営店舗「アンデルセン」を全国に展開。本格のパンをお届けするとともに、パンのある暮らしを多彩にご提案、展開しています。また「ジャン=ポール・エヴァン」やアラン・デュカスのお店「be」などの日本における展開も手がけています。
東京レストランの基本となる精神は、"True to self and others."です。
これは、私たちのモットーであり、日々の中で、お客様はもちろん、自分自身や一緒に働く仲間に対しても誠実であるということです。学生生活の中で、相手を思いやる気持ちやチームワークの大切さを学ぶことは、将来、どのようなお仕事をするにあたっても、とても重要になります。
たくさんの可能性を秘めた学生の皆様には、多くの事にチャレンジしていただき、是非とも、ご自身の持つ才能を開花させてほしいと願っています。
銀座2丁目の交差点にそびえるブルガリ銀座タワー。その8階から11階に日常を超えた空間を提供しています。表参道GYREの2階には話題のブルガリ世界初のチョコレートを提供するイル・チョコラートがあり、ゆったりおくつろぎいただけます。モダンでありながらイタリアの伝統を彷彿させる料理、輝きに満ちた優雅なサービスでお客様を魅了しています。
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